「どんな仕事をするか」よりも
「だれと働くか」で入社を決めた

事務職

谷口 えみ菜

EMINA TANIGUCHI

2019年新卒入社

入社のきっかけ、志望動機

 大学4年間のアルバイトをきっかけに当社のことを知りました。初めてのアルバイトで分からないことだらけでしたが、仕事を優しく教えてくれたり、できるようになれば褒めてくれたりと、優しいパートさんに囲まれて働いていました。人生の先輩として、仕事だけではなく学校のことや恋愛の相談なども聞いてくれました。そんなアルバイト生活の中で、こんな環境で仕事ができたら楽しいだろうなと思うようになりました。
 会社説明会では当社のこと(パートさんが一番えらいという考え方など)を知っていく中で、人を大切にしている会社であることをより強く感じました。どんな仕事をするかよりも誰と働くかを重視してこの会社を選びました。

やり甲斐・面白さを感じるとき

 店舗業務と異なり、売り上げなどの目に見える成果がないので、店舗担当者の方々から「助かったよ」「ありがとう」という言葉をいただけると現場の方の役に立てていると感じ、やり甲斐を感じます。
 また、採用者の方へ採用の連絡をし、喜んでいただいたときにはこちらも嬉しくなり、これから当社で働いてくださるパートさんと最初に関われることも誇りに思っています。

仕事環境、職場の雰囲気

 定期的にミーティングがあり、聞きたいことや意見の共有がしやすい環境です。失敗しても咎めるのではなく、なぜ起こったのか、改善するためにどうするかを一緒に考えてくれる先輩が多くいます。

休日や仕事終わりの過ごし方

 休日は友達とご飯を食べに行くことが多いです。同期と休みを合わせてご飯を食べに行ったり、旅行に行ったりもしています。今はコロナウイルスへの感染対策で自転車通勤中なので、たまに仕事終わりに近くの店舗に寄って惣菜を買って帰ることもあります。

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